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婚活アプリが苦手だからといって、
婚活そのものに向いていないわけではない。
- 写真を選ぶ。
- プロフィール文を書く。
- メッセージを続ける。
- 返信を待つ。
この流れが得意な男性もいれば、
どうしても疲れてしまう男性もいる。
自分自身、婚活パーティーの司会をしていた経験があり、
また独身時代には実際に婚活パーティーへ参加したこともある。
その経験から感じるのは、
婚活パーティーは「アプリが苦手な男性」にとって、
意外と現実的な選択肢になり得るということ。
もちろん、誰にでも向いているわけではない。
短時間で印象が決まる厳しさもあるし、
清潔感や会話の準備を何もせずに行けば、
うまくいかない可能性も高い。
ただ、
メッセージよりも対面の方が自分を出しやすい男性にとっては、
婚活パーティーは十分に試す価値がある。
この記事では、司会経験と参加経験をもとに、
IBJ Matchingの婚活パーティーがどんな男性に向いているのか、
逆にどんな男性は注意した方がいいのかを整理していく。
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婚活アプリが苦手でも、婚活に向いていないわけではない

婚活アプリって、今の婚活ではかなり主流やん。
でも正直、あれが苦手な男も多いやろなって思うねん。
そうね。写真を選んで、プロフィールを書いて、メッセージを続けて、会う約束まで持っていく。
この流れが得意な人もいれば、苦手な人もいる。
オレも、婚活アプリが悪いとは思ってない。
ただ、写真と文章だけで勝負するのがしんどい男はおると思う。
大事なのは、婚活アプリが苦手だからといって、婚活そのものに向いていないと決めつけないことね。
アプリでうまくいかんかったら、「自分は選ばれへん男なんや」って思いがちやけど、
実は戦う場所が合ってないだけかもしれへんしな。
婚活には、いくつかの入口がある。アプリが合う人もいるし、対面で話す婚活の方が合う人もいる。
婚活アプリで消耗してる男ほど、一回「会って話す婚活」も見てほしいかもな。
IBJ Matchingとは

IBJ Matchingとは、婚活パーティーや街コンを探せるサービスのこと。
以前はPARTY☆PARTYという名称で展開されていたが、
現在はIBJ Matchingという名前になっている。
婚活アプリのように、まず写真やプロフィールで相手を選び、
メッセージを重ねてから会う流れとは違い、婚活パーティーは最初から対面で会話する。
つまり、勝負する場所が違う。
婚活アプリでは、写真、プロフィール文、メッセージのやり取りが重要になる。
一方で婚活パーティーでは、清潔感、表情、声のトーン、会話の間、距離感などが見られる。
これは、アプリが得意な男性には面倒に感じるかもしれない。
だけど、アプリの文章や写真で魅力が伝わりにくい男性にとっては、むしろチャンスでもある。
画面の中で判断される前に、実際に会って話せる。
ここが婚活パーティーの大きな特徴といえる。
婚活アプリで消耗する男は、別ルートを考えてもいい

婚活アプリは非常に便利なツールであり、現代の婚活では主流だといえる。
- スマホひとつで始められる。
- 空いた時間に相手を探せる。
- 家にいながら婚活を進められる。
ただし、便利だからこそ競争も激しい。
- 写真の第一印象で弾かれる。
- プロフィール文で差がつく。
- メッセージのテンポで判断される。
- 会う前に他の男性と比較される。
特に男性側は、最初の入口で苦戦しやすい。
- 真面目に結婚を考えていても、写真が弱ければスルーされる。
- 誠実な性格でも、文章が硬ければ会話が続かない。
- 仕事が忙しくて返信が遅れると、そのまま終わることもある。
これで「自分には婚活が向いていない」と思ってしまうのは、少し早い。
向いていないのは、婚活そのものではなく、婚活アプリの進め方かもしれない。
婚活パーティーは、アプリとは違う。
会うまでのメッセージは基本的にない。
その場で相手と話し、雰囲気を感じる。
- 写真だけでは伝わらない清潔感。
- 文章では出せない穏やかさ。
- メッセージでは伝わりにくい誠実さ。
そういうものが、対面では伝わることがある。
だから、婚活アプリで消耗している男性ほど、
婚活パーティーという別ルートを一度考えてみてもいい。
婚活アプリと婚活パーティーのどちらが自分に合うのか、もう少し整理したい男性は、こちらの記事も参考にしてほしい。
婚活パーティーに向いている男性

婚活パーティーに向いているのは、
必ずしも話がうまい男性だけではない。
もちろん、会話が得意な方が有利ではある。
ただ、それ以上に大切なのは
「その場で相手に不快感を与えないこと」と
「短い時間で誠実さを伝えること」である。
メッセージより、会って話す方が自然な男性
アプリのメッセージが苦手な男性は多い。
- 何を送ればいいかわからない。
- 質問ばかりになる。
- 相手の返信に気を遣いすぎる。
- 文章だと堅く見える。
でも、実際に会えば普通に話せる男性もいる。
- 表情がある。
- 声のトーンがある。
- 相手の反応を見ながら話せる。
- 沈黙があっても、その場の空気で調整できる。
こういうタイプは、婚活パーティーの方が自分を出しやすい。
写真だけで判断されたくない男性
婚活アプリでは、どうしても写真の比重が大きくなる。
もちろん写真を整える努力は必要。
ただ、写真写りが良くない男性もいる。
- 実物の方が雰囲気がいい。
- 話すと柔らかい。
- 清潔感はあるけど、写真では伝わりにくい。
- 笑顔が自然なのに、プロフィール写真では固く見える。
こういう男性は、アプリだけで勝負すると損をしやすい。
婚活パーティーなら、写真ではなく実際の印象で見てもらえる。
これは大きい。
短時間でも誠実に向き合える男性
婚活パーティーでは、1人あたりの会話時間が限られている。
だから、長く語る必要はない。
むしろ、短い時間で相手に気持ちよく話してもらう方が大切。
- 相手の話を遮らない。
- 目を見てうなずく。
- 質問攻めにしない。
- 自慢話をしない。
- プロフィールをちゃんと見て話す。
これができるだけで、印象はかなり変わる。
婚活パーティーで強い男性は、派手に盛り上げる男性だけではない。
短い時間でも、相手に安心感を残せる男性である。
逆に、婚活パーティーに向いていない男性

婚活パーティーは、アプリが苦手な男性にとって別ルートになる。
ただし、準備なしで行っても、うまくいく場所ではない。
向いていない男性もなかにはいる。
清潔感を整える気がない男性
婚活パーティーは基本対面形式。
服装、髪型、肌、爪、靴、姿勢。
全部見られる。
高級ブランドを着る必要はない。
おしゃれ上級者である必要もない。
ただ、最低限の清潔感は必要となる。
- サイズの合った服を着る。
- 髪を整える。
- 靴を汚れたままにしない。
- 爪を切る。
- 口臭や体臭に気をつける。
このあたりを軽く見ている男性は、婚活パーティーではかなり厳しい。
アプリなら写真でごまかせても、対面ではごまかせない。
ここは婚活パーティーの良さでもあり、厳しさでもある。
受け身すぎる男性
婚活パーティーでは、待っているだけでは何も起きにくい。
- 相手から話しかけてくれるのを待つ。
- 相手が盛り上げてくれるのを待つ。
- 相手が好意を示してくれるのを待つ。
これでは苦戦する。
- 自分から少し話題を出す。
- 相手の話に反応する。
- 気になったことをひとつ聞いてみる。
大きな積極性はいらない。
ただ、最低限の前向きさは必要となる。
条件だけで相手を見る男性
婚活では条件も大切。
年齢、仕事、住んでいる場所、結婚観。
確認すべきことはたくさんある。
ただ、婚活パーティーの短い会話で条件チェックばかりすると、
相手は疲れる。
- 「年収は?」
- 「家事はできる?」
- 「子どもは何人ほしい?」
- 「親との同居は大丈夫?」
もちろんこういう話が必要な場面もある。
だが、最初から詰めすぎると、会話というより面接になる。
婚活パーティーでは、まず「また話してもいい」と思ってもらうことが大切である。
個人的には、イベント型の婚活パーティーが話しやすかった

自分自身、独身時代に婚活パーティーへ参加したことがある。
その中で個人的に印象に残っているのは、
水族館などに訪れるイベント型のマッチングパーティー。
ラウンジで向かい合って話す形式も悪くない。
短時間で相手と話せるし、効率はいい。
ただ、人によっては緊張しやすい。
目の前に相手がいて、数分で自己紹介をして、
趣味や仕事の話をして、また次の人に移る。
どうしても面接のような空気になりやすい。
一方で、水族館のような場所に行くイベント型だと、
目の前に会話のきっかけがある。
- 「この魚、すごいな」
- 「水族館って普段来る?」
- 「こういう静かな場所、好き?」
- 「この展示、けっこう見入ってしまうな」
こういう自然な会話が生まれやすい。
正面から向き合いすぎないから、緊張も少し和らぐ。
相手のリアクションや感性も見えやすい。
婚活パーティーと聞くと、個室で順番に話すイメージが強いかもしれない。
でも、企画型やイベント型のパーティーもある。
会話が苦手な男性ほど、
いきなり正面対面型だけを選ぶのではなく、
自分が自然に話しやすい企画を探してみるのもいいと思う。
個人的には、ラウンジで向かい合って話すタイプより、水族館とかに行くイベント型のマッチングパーティーが好きやったな。
それは、どうして?
正面に座って数分話す形式って、どうしても面接っぽくなることがあるやん。
でも水族館みたいな場所やと、目の前に会話のきっかけがある。
展示とかを見ながらなら、自然に話しやすいからね。
そうそう。「水族館って普段来る?」とか、無理に話題を作らなくても会話が始まる。
初対面で緊張しやすい男には、ああいう形式の方が合う場合もあると思う。
婚活パーティーを選ぶときは、相手の条件だけではなく、
自分が自然に話せる企画かどうかも大事なのはあるかな。
ほんまそれ。
近いから、安いから、年齢条件が合うから、だけで選ぶとしんどいこともある。
自分の良さが出やすい場を選ぶのも、婚活戦略やと思う。
婚活アプリで疲れている男性ほど、「自分はどんな場なら自然に話せるのか」を考えた方がいい。
アプリが合わんから終わり、じゃない。
対面が合う男もいる。イベント型が合う男もいる。
婚活は、場所を変えたら見え方が変わることもあるんだよな。
ひとつの方法に固執しすぎないこと。
自分に合う場所で、自分の良さを出すこと。
その選択肢のひとつとして、IBJ Matchingの婚活パーティーを考えるべきだと思うわ。
IBJ Matchingを使うなら、企画選びが大切
IBJ Matchingで婚活パーティーを探すなら、
まず大切なのは企画選び。
- 「なんとなく近いから」
- 「今日空いているから」
- 「女性の年齢条件が良さそうだから」
それだけで選ぶと、当日の会話で苦戦することがある。
婚活パーティーは、相手との相性だけでなく、自分と企画の相性も大切となる。
- 落ち着いて話したい男性なら、少人数で1対1の会話時間がある形式が向いている。
- 趣味や価値観から話したい男性なら、共通テーマのある企画が向いている。
- 緊張しやすい男性なら、イベント型や体験型の方が話しやすい場合もある。
大事なのは、「自分が自然体でいられる場」を選ぶこと。
婚活は、無理に背伸びして勝負するより、
自分の良さが出やすい場所を選んだ方がいい。
婚活パーティー前に準備しておきたいこと

婚活パーティーは、参加すれば何とかなる場所ではない。
ただ、準備といっても難しいことをする必要はない。
最低限、次の3つは整えておきたい。
清潔感を整える
まずは外見。
婚活パーティーでは、服装のセンスよりも清潔感が大切になる。
無難でいい。
シンプルでいい。
ただし、だらしなさは消す。
- シャツやジャケットのシワ。
- 靴の汚れ。
- 寝ぐせ。
- 伸びた爪。
- 無精ひげ。
- 強すぎる香水。
このあたりは、当日の印象に直結する。
相手に「この人は自分を整えて来ている」と感じてもらう。
それだけでも、スタートラインには立てる。
婚活パーティーでは、清潔感がそのまま第一印象になる。
服装に自信がない男性や、何から整えればいいかわからない男性は、まずこちらを読んでほしい。
自己紹介を短く用意しておく
婚活パーティーでは、毎回ゼロから話し始めることが多い。
だから、自己紹介を短く用意しておくと楽になる。
- 仕事を一言。
- 休日の過ごし方を一言。
- 最近ハマっていることを一言。
このくらいでいい。
たとえば、
「普段は会社員をしていて、休日は散歩したり、カフェに行ったりすることが多い」
これだけでも、会話の入口になる。
長く話しすぎる必要はない。
相手が質問しやすい余白を残す方がちょうどいい。
婚活パーティーでは、プロフィールカードの書き方も意外と大事になる。
会話が苦手な男性ほど、プロフィールカードを雑に書かない方がいい。
相手が質問しやすい内容を書いておけば、会話の入口を作りやすくなる。
相手に聞く質問を決めておく
会話が苦手な男性ほど、当日その場で考えようとしない方がいい。
聞くことはいくつか決めておくこと。
- 「休日はどんなふうに過ごすことが多い?」
- 「最近行ってよかった場所はある?」
- 「こういうイベントにはよく参加する?」
- 「食べ物だと、何が好き?」
難しい質問なんていらない。
大切なのは、相手が答えやすいこと。
そして、答えに対してちゃんと反応すること。
質問を用意する目的は、相手を調査することではない。
会話のきっかけを作ることである。
逆に、婚活パーティーでやってはいけないこと

婚活パーティーでは、短い時間で印象が決まる。
だからこそ、良いことをしようとするより、まずは悪い印象を残さないことが大切になる。
次のような行動は、相手との距離を縮める前に避けておきたい。
自分の話ばかりする
緊張すると、自分の話をしすぎる男性がいる。
- 仕事の話。
- 趣味の話。
- 過去の恋愛の話。
- 婚活への不満。
話している本人は一生懸命でも、相手からすると疲れることがある。
会話は、自分をアピールする場である前に、相手と空気を作る場である。
話す量は、相手と半分ずつくらいを意識したい。
婚活疲れをぶつける
- 「アプリって全然うまくいかない」
- 「女性って条件ばかり見ている気がする」
- 「婚活って疲れる」
気持ちはわかる。
でも、初対面で婚活疲れをぶつけると、相手は重く感じる。
婚活に疲れているからこそ、場では少しだけ軽やかさを意識した方がいい。
弱音を吐く場所ではなく、相手と前向きに出会う場所。
そう考えておきたい。
すぐ結果を求めすぎる
婚活パーティーに1回参加して、うまくいかなかった。
だから自分には向いていない。
そう判断するのは早い。
婚活パーティーには、場慣れもある。
最初は緊張して当然。
うまく話せなくても当然。
1回で結果を出そうとするより、少しずつ自分の話し方や選ぶ企画を調整していく方がいい。
IBJ Matching CHECK
IBJ Matchingに向いている男性まとめ
IBJ Matchingのような婚活パーティーは、婚活アプリで消耗している男性にとって、 「会って話す婚活」という別ルートになる。 ただし、誰にでも向いているわけではない。 自分の強みが対面で出やすいかどうかを、まず確認しておきたい。
メッセージで消耗している男性
何を送ればいいかわからない。返信待ちで疲れる。 文章だと自分の良さが伝わりにくい。 そう感じる男性は、対面で話す婚活の方が合う可能性がある。
写真だけで判断されたくない男性
写真写りは強くないが、実際に会うと雰囲気が伝わる。 清潔感、表情、声のトーンで印象が変わるタイプは、 婚活パーティーの方が勝負しやすい。
会えば自然に話せる男性
アプリの文章は苦手でも、相手の反応を見ながらなら話せる。 表情や空気感を見て会話できる男性は、 対面型の婚活と相性がいい。
短時間でも誠実に向き合える男性
婚活パーティーは、長く語る場所ではない。 相手の話を聞き、うなずき、安心感を残せる男性は強い。 派手さよりも、誠実さが印象になる。
自分に合う企画を選びたい男性
少人数型、個室型、趣味コン、イベント型など、 自分が自然に話せる場を選べるのが婚活パーティーの良さでもある。 場所選びも婚活戦略のひとつになる。
結婚相談所の前段階として試したい男性
いきなり結婚相談所は重く感じる。 でも、婚活アプリだけでは物足りない。 そんな男性にとって、婚活パーティーは対面型の婚活を試す入口になる。
逆に、こんな男性は注意
- 清潔感を整える気がない男性
- 相手任せで、完全に受け身の男性
- 短い会話で条件チェックばかりしてしまう男性
婚活パーティーは、アプリとは違う良さがある。 ただし、対面だからこそごまかせない部分もある。 最低限の準備をして、自分の良さが出やすい企画を選ぶことが大切になる。
最後に
婚活アプリでうまくいかんとさ、男ってけっこう落ち込むやん。
「自分は需要ないんかな」とか、「もう婚活向いてないんかな」とか。
そう感じてしまう男性は多いと思う。
でも、婚活アプリで苦戦したからといって、その人自身に魅力がないとは限らない。
そうだよな。写真が苦手な男もいる。文章が苦手な男もいる。
メッセージのやり取りで疲れる男もいる。
でも、会って話したら印象が変わる男もおる。
婚活には、いくつかの入口がある。
アプリが合う人もいれば、婚活パーティーのように対面で話す場の方が合う人もいる。
婚活パーティーもけっして甘くはないけどな。
清潔感はいるし、会話の準備もいる。受け身すぎたら厳しい。
そうね。でも、それは逆に言えば、準備できる男性にはチャンスがあるということ。
写真やメッセージだけでは伝わらなかった雰囲気が、対面なら伝わることもある。
アプリで消耗してる男ほど、「自分はダメや」と決めつける前に、戦う場所を変えてみてほしいな。
婚活は、自分を責めるためにやるものじゃない。
自分に合う出会い方を見つけるためにやるものだと思う。
婚活アプリが合わないなら、対面で会う婚活を試してみる。
正面から話すのが苦手なら、イベント型のパーティーを探してみる。
自分の良さが出る場所を選ぶのも、立派な婚活戦略やな。
うん。大切なのは、ひとつの方法に固執しすぎないこと。
そして、自分に合わない場所で傷つき続けないことね。
婚活アプリで消耗しているなら、IBJ Matchingのような婚活パーティーも選択肢に入れていい。
画面越しでは伝わらなかったものが、会って話すことで伝わるかもしれん。
出会い方を変えることは、逃げではない。自分の良さが届く場所を探すこと。
それも、前に進むための一歩よ。



